アナログメーター点検業務の自動化サービス

日常点検における 移動」「目視」「記録」「入力 限りなくゼロに!

数値の
自動収集

カメラ+AIで
点検不要

数値の
時系列管理

定期撮影による
リアルタイム監視

遠隔監視
アラート通知

LTE/Wi-Fi通信で
無人監視可能

メーターAI遠隔監視システムで
実現できます

工場・ビルにおけるユーティリティ設備
保全・営繕業務のDXに。

  • 点検作業が
    「ラク」で「安全」に!

    これまで人が時間をかけて巡回していた点検作業を、カメラが代行いたします。

  • 読取り間違いや
    記録ミスが「ゼロ」に!

    AIがカメラ画像から数値を自動で読み取るため、数値の読み間違いや、メモする際の誤記が起こりません。

  • 異常に「いち早く」
    気づけます!

    トラブルの予兆を早期に発見し、大きな問題になる前に対処できるようになります。

  • 報告書づくりや
    データ分析が「簡単」に!

    手作業でのデータ集計やグラフ作成の手間から解放されます

  • 古い施設も
    「賢く」なります!

    大掛かりな設備更新をしなくても、既存設備のIoT化が実現可能です。

なら解決できます!

  • 課題1

    点検作業員への負担と安全リスクを軽減したい

    遠隔監視により、
    PCやスマホで状況確認。
    現場に行く必要がなくなります。

  • 課題2

    ヒューマンエラーと異常値の見逃しをなくしたい

    24時間365日、監視し続け、
    異常値を検知した際は
    リアルタイムに
    アラート発報します。

  • 課題3

    見えないコストと非効率な作業をなくしたい

    巡回と管理帳票への入力、
    保存の手間を自動化します。

  • 課題4

    古い設備の活用とデータ分析を実現したい

    既存メーターにカメラを
    取付けるだけなので、
    大掛かりな工事や投資は不要です。

まずは“0円”でお試しください!

スモールスタートで現場DXを。

でできること

  • point1

    AI画像解析による高精度なメーター読み取り

    カメラ画像をAIで解析し、メーター値を自動取得。
    読取り値と「エビデンス画像」をセットで保存されます。

  • point2

    アナログメーター値の可視化・データ活用

    定期撮影でデータを時系列に蓄積し、ダッシュボードで
    日・月・任意期間のグラフ表示が可能です。

  • point3

    アラート発報・監視

    閾値アラートを設定でき、異常を検知すると
    ダッシュボードへの通知とメールへのアラート発報を自動で行います。

  • point4

    設置場所を選ばない柔軟なシステム構築

    4G(LTE)/Wi-Fiでクラウド連携、画像解析処理と
    異常値検出はクラウド側で実行し、ダッシュボードで閲覧します。

  • point5

    人でなければできない創造的な業務への「人材の有効活用」

    生まれた時間と用役を、分析・改善提案・計画・技能伝承といった「人でしかできない創造的な業務」にシフトさせることが可能です。

メーターAI監視システムの5つの特長

  • 特長1

    システムはクラウドAIを採用。画像解析処理をクラウド上で行うことで、安価なシステム導入が可能

  • 特長2

    現場の意向を踏襲した使い勝手の良いダッシュボード

  • 特長3

    メーターであれば、最大4つまで、LEDランプであれば8つまで1つのカメラで解析可能

  • 特長4

    カメラによる画像解析のみでなく、各種センサーを活用したデータ収集および可視化が可能

  • 特長5

    PLC連動が可能。制御盤や操作盤のメーターはPLC連携によりデータ収集

サービス利用イメージ

組織図

ダッシュボード体験

まずは“0円”でお試しください!

スモールスタートで現場DXを。

選ばれる理由

  • 01

    後付け可能で大掛かりな工事不要

    既存メーターにそのまま取り付けるだけで運用開始。設備改修や大規模なシステム導入不要。

  • 02

    コストパフォーマンスの高さ(サブスクプランでご提供)

    メーター交換不要・初期導入コストが安価に済む。自社のクラウド基盤+AIエンジンでランニングコストも抑制。

  • 03

    スモールスタートが可能

    少数のメーターからでも導入でき、段階的な展開が可能。実証実験やPoCからのスタートにも対応。

  • 04

    現場ニーズに即した柔軟設計

    カメラ・通信・クラウドが一体化したシンプル構成。実際の現場での実績に基づいたUI/UX。

ご導入費用

初期費用

GENES MONITOR初期登録費用

100,000

  • 初期登録費用はカメラおよびセンサーの増設時には不要となります。
  • 別途、カメラ設定(キャリブレーション)費用をカメラ台数に応じてご請求させていただきます。
  • カメラおよびセンサーの設置を弊社にてご対応させていただく場合は、別途ご請求させていただきます。

導入後

サブスクサービス
プランで
ご提案

詳細はお問合せ下さい。

無料トライアル、随時受付中!

機能一覧

セットセレクト
(カスタム画面)
表示したいメーター/センサーを予め選択することで表示内容をカスタマイズできます
最新値表示 選択されているメーター/センサーの直近の数値および状態を表示します
オンデマンド/
一括オンデマンド
「オンデマンド」ボタンもしくは「一括オンデマンド」ボタンを押下すると、最新の数値/状態をリクエスト、表示します
チャート表示 チャートは選択されているメーター/センサーのうち、単位が同じものをまとめて表示されます
データ取得および
エラーの修正
画像でご確認いただいた数値を入力することで記録数値を修正可能です
アラート設定/追加 チャート画面より「アラート追加」ボタンを押下、アラート設定/追加が可能です
アラート履歴 これまでに発生したアラートが一覧で表示されます
個別データ表示 メーター/センサーを1つ指定することで100件まで過去の記録画像を閲覧することができます
マップ機能 予め取込んだ図面上にメーター/センサーの配置場所を視覚的表示します

よくある質問

Q

監視(管理)対象となるのは画像解析できるメーターのみでしょうか?

A

いいえ。設備・施設管理に必要な温度計や湿度計をはじめ、振動センサー、液面レベルセンサー等の取得データも同一ダッシュボードで管理可能です。

Q

サービス体系は?

A

サービス全般はクラウドAIを採用しており、センサー(カメラ)および通信機器を含めサブスクでサービス提供しています。

Q

サブスクの内訳を教えてください。

A

画像解析を前提とした場合、検針用NWカメラ、PoEインジェクタ、LTEゲートウェイ、GENESクラウド利用料、AIライセンス費、LTE通信費を含めています。

Q

サービス利用にあたりサブスク以外の選択肢はありますか?

A

センサー(カメラ)を含む機器はご購入いただき、GENESクラウド利用料、AIライセンス費、LTE通信費のみ月次でお支払いいただくことも可能です。

Q

カメラは選定(推奨)されたカメラのみ適用可能でしょうか?

A

いいえ。基本的にはNWカメラであれば適用可能です。最終的には弊社にて検証後、適用可否を判断させていただきます。

Q

既設の監視カメラを活用することはできますか?

A

いいえ。製品としては適用できると推測しますが、1台のカメラを監視カメラと弊社サービスの用途で並行運用されることはシステム的に不可能と捉えています。

Q

月額のサブスクサービスプラン以外に必要な費用はありますか?

A

GENES MONITORご契約初回のみ初期登録費用をいただいております。またカメラを用いた画像解析を行う場合は、カメラのキャリブレーション費用とセンサー(カメラ)設置費用を別途ご請求させていただきます。
※カメラ固定に必要なマウントはカメラ設置費用に含めてご請求させていただきます。

Q

センサー(カメラ)設置についてですが、自社もしくは指定事業者様にて行いたいと考えておりますが可能でしょうか?

A

可能です。ただし日程調整や取付部材の手配、施工状況の確認は、自社もしくは指定事業者様にて完結ください。またアフターフォローにおける現地対応にはご協力いただければ幸いです。

Q

GENES MONITORで収集したデータ(カメラ画像を含む)の保存期間はどの程度ですか?

A

カメラ画像を含む収集データは3ヶ月間サーバーにて保存致します。

Q

例えば6か月前、1年前のデータが必要な場合はどうしたら良いでしょうか?

A

取集データはCSVで出力可能となりますので、自社で保存いただければ幸いです。ただし画像データは出力できませんこと、予めご了承ください。

Q

登録可能なメーター数に上限はありますか?

A

登録可能(監視対象とする)メーター数に上限はございません。

Q

閾値設定はいくつ設定できますか?

A

閾値設定数に制限はございません。お客様の任意で設定いただけます。

Q

異常値検出時、メールやダッシュボード上でアラートを確認するのでなく、パトライトを回転させることができますか?

A

HTTP/HTTPSコマンド制御可能なパトライトを用いることで、GENESサーバーよりコマンド送信することでパトライトを制御することが可能です。

まずは“0円”でお試しください!

スモールスタートで現場DXを。